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コーヒー器具

2019年02月27日

[2021年7月21日更新]

インテリアを兼ねるコーヒー豆の保存瓶

こんにちはアカチチ編集部です。コーヒーのある心地いい暮らしを提案するクリエイティブユニット〈カフェノマ〉で、空間プロデュースを担当する弓庭 暢香(ゆば のぶか)さんから、コーヒーを楽しみながらインテリアも兼ねる、おすすめのアイテムをご紹介して頂きました。

コーヒーを楽しみながらインテリアも兼ねる

弓庭さん
普段、コーヒー豆の保存についてあまり神経質になることはなく、むしろできるだけ新鮮なうちに飲んでしまおうと心がけているのですが、その保存容器には少しこだわりがあります。

コーヒーの保存瓶

弓庭さん
通気口のついたコーヒー袋やアルミ缶のキャニスター、ガラス製キャニスターなどいろいろあるうち、自宅のキッチンカウンターに置いているのはKINTOのガラス製のもの。このガラス製キャニスターは、単なる保存容器としてだけではなくインテリアの一部として、いまではキッチンになくてはならない存在になっています。

コーヒーの保存瓶

自宅のキッチンカウンターは、家族や遊びに来た友人たちとカウンター越しに会話やコーヒーを楽しむ場にもなっています。この場所で一番気をつけていることは、シンクまわりの生活感ーー例えば、食器用洗剤やスポンジなどをできるだけ見えない状態にすること。生活感のあるものはできるだけ隠したいという思いから、形もサイズもちょうどいいKINTOのキャニスターが、カウンター上の目隠しアイテムになっているのです。

弓庭さん
透明なガラス製だから、ヌケ感もあってカウンターに座る人に見た目に圧迫感を与えない点も気に入っている理由ですーー何よりちょっと丸みのあるそのデザインは見ているだけで和みます。コーヒーを楽しみながらインテリアも兼ねるアイテムとしておすすめの一品です。

コーヒーの保存瓶

akatiti

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