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ラテアート

2020年12月16日

ラテアートはリズム

ラテアートを描く際、
一人一人の注ぐリズムと
いうのが存在します。

同じ1つのデザインを描くとき
バリスタが3人いるとします。

タイムをはかると
ぴったり3人とも同じと
いうことは、まずないでしょう。

なぜなら
注ぐスピードやリズムが違うからです。

下に貼り付けているURLをクリックしてみたら動画がみれます。

これを元にリズムを考察すると

私は最初の土台のスロー部分を
メトロノームのアプリではかると98くらいがベストです。

エスプレッソやミルクの
素材次第では、90〜98で
微調整したりします。

色んなリズムで注ぐ練習をしていると、色んな場面で対応できたす。

色んな場面→エスプレッソの水分量が多くミルクがはしりにくい、エイジングがしっかりとられクレマもおちつきミルクが走りやすいなど。

臨機応変に使い分けることができます。しかし、自分の基盤となるリズムは持っておいたほうがよいです。

その基盤をどう応用するか。

メトロノームをならしながら
是非やってみてくださいね!

人それぞれ生活のリズムがあるようにラテアートも自分のリズムを見つけてみてください♪

https://www.instagram.com/p/CIIwNR7hkLv/?igshid=1ifdzy9q8ykf9

Takahiro Ando

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